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日本航空 の機材繰り JL

その日に飛んだ全機材の機材繰りです。横軸は日本時間(JST)で統一しています。

B777 ・ 2026-10-04 7機

定時遅延(16分以上)大幅遅延(60分以上)欠航ダイバート定刻ベース不明区間
36912151821242730
JA736JB7732レグ ・ 平均+2.5分
JL31HND→BKK定 10:40 17:10実 10:45 17:11
JL34BKK→HND定 23:40 05:55実 23:40 05:38
JA738JB7732レグ ・ 平均+0分
JL47HND→HEL定 07:50 21:10実 07:47 21:07
JL48HEL→HND定 23:55 13:55実 23:55 13:31▸
JA739JB7732レグ ・ 平均+3.5分
JL37HND→SIN定 11:40 18:45実 11:45 18:57
JL36SIN→HND定 22:50 05:45実 22:52 05:26
JA740JB77W1レグ ・ 平均+0分
JL10HND→ORD定 13:00 00:45実 12:59 23:47
JA741JB7731レグ ・ 平均+0分
JL2HND→SFO定 16:20 01:45実 16:18 01:26
JA742JB77W1レグ ・ 平均+60分
JL9ORD→HND定 04:10 17:30実 05:10 18:35
JA743JB77W1レグ ・ 平均+19分
JL1SFO→HND定 03:55 15:05実 04:14 15:11

横軸は日本時間(JST)。24時を超える帯は翌日にかかる便です。 各レグのラベルは上段が定刻、下段が実績(JST)。実績の時刻は遅れに応じて色が変わり、未着の便は「—」です。 破線の帯は実績時刻が届いていない便で、定刻をもとに描いています。 「不明区間」は、前の便の到着地と次の便の出発地が繋がっていない部分です(海外〜海外の区間・回送・整備移動は収録していません)。

各行は「日本時間でその日に出発した」便です。前日の夜に出発して当日に到着する便は前日の行に出ます。 機材繰りを表示できるのは日系エアラインの機材のみです(外航機は海外〜海外の区間が収録されず、繋がらないため対象外)。

4日前より前の機材繰りはスタンダード会員以上でご覧いただけます(無料会員・未ログインは直近3日ぶん)。

運航した機材(機種別)

B787 42機 ・ A350 26機 ・ B777 7機 ・ B767 24機 ・ B737 50機 ・ E-Jet 23機 ・ ATR 10機

2026-10-04 に運航した機体の数です。機種名をタブで切り替えると、その機種の機材繰りだけを表示します。

機材繰りの読み方

機材繰り(シップチャート)は、1機の飛行機が1日のうちにどの区間をどう乗り継いで飛んだかを並べた図です。1行が1機(レジ番号)、横軸は日本時間の0時から翌6時まで。帯の1つが1レグ(区間)で、帯の上に便名・区間・定刻・実績を出しています。同じ機材の前の便が遅れると次の便も遅れる「遅延の連鎖」が見えるのがこの図の要点で、日本航空 の運用の組み方もここに表れます。

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機材繰りを全期間さかのぼるには

シップチャートと機材繰り表は、誰でも直近3日ぶんを見られます。直近27日ぶん(日系エアラインの機材)はスタンダード会員(月額¥280)で。定時運航データそのものはすべて無料です。

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データ更新: / 直近28日

フライトデータ提供: FlightAware