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全日本空輸 の機材繰り NH

その日に飛んだ全機材の機材繰りです。横軸は日本時間(JST)で統一しています。

DHC-8 ・ 2026-10-03 3機

定時遅延(16分以上)大幅遅延(60分以上)欠航ダイバート定刻ベース不明区間
6912151821
JA464ADH8D3レグ ・ 平均+0.7分
EH543ITM→KOJ定 09:10 10:30実 09:12 10:26
EH352KOJ→NGO定 11:05 12:30実 11:03 12:20
EH351NGO→KOJ定 13:05 14:40実 13:05 14:34
JA465ADH8D3レグ ・ 平均+2分
EH521ITM→KMJ定 07:05 08:20実 07:04 08:14
EH1607ITM→KCZ定 13:20 14:05実 13:21 13:59
EH1643ITM→MYJ定 15:50 16:40実 15:55 16:38
JA467ADH8D8レグ ・ 平均+3.8分
EH1604KCZ→ITM定 08:30 09:15実 08:20 09:01
EH503ITM→KMI定 09:50 11:05実 09:49 10:51
EH506KMI→ITM定 11:35 12:45実 11:33 12:38
EH1641ITM→MYJ定 13:20 14:10実 13:19 14:10
EH1642MYJ→ITM定 14:40 15:30実 14:41 15:34
EH1611ITM→KCZ定 16:05 16:50実 16:28 17:01
EH1612KCZ→ITM定 17:20 18:05実 17:25 18:08
EH1655ITM→AXT定 19:15 20:45実 19:16 20:39

横軸は日本時間(JST)。24時を超える帯は翌日にかかる便です。 各レグのラベルは上段が定刻、下段が実績(JST)。実績の時刻は遅れに応じて色が変わり、未着の便は「—」です。 破線の帯は実績時刻が届いていない便で、定刻をもとに描いています。 「不明区間」は、前の便の到着地と次の便の出発地が繋がっていない部分です(海外〜海外の区間・回送・整備移動は収録していません)。

各行は「日本時間でその日に出発した」便です。前日の夜に出発して当日に到着する便は前日の行に出ます。 機材繰りを表示できるのは日系エアラインの機材のみです(外航機は海外〜海外の区間が収録されず、繋がらないため対象外)。

4日前より前の機材繰りはスタンダード会員以上でご覧いただけます(無料会員・未ログインは直近3日ぶん)。

運航した機材(機種別)

B787 74機 ・ B777 20機 ・ A380 2機 ・ B767 12機 ・ B737 33機 ・ A320 32機 ・ DHC-8 3機

2026-10-03 に運航した機体の数です。機種名をタブで切り替えると、その機種の機材繰りだけを表示します。

機材繰りの読み方

機材繰り(シップチャート)は、1機の飛行機が1日のうちにどの区間をどう乗り継いで飛んだかを並べた図です。1行が1機(レジ番号)、横軸は日本時間の0時から翌6時まで。帯の1つが1レグ(区間)で、帯の上に便名・区間・定刻・実績を出しています。同じ機材の前の便が遅れると次の便も遅れる「遅延の連鎖」が見えるのがこの図の要点で、全日本空輸 の運用の組み方もここに表れます。

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機材繰りを全期間さかのぼるには

シップチャートと機材繰り表は、誰でも直近3日ぶんを見られます。直近27日ぶん(日系エアラインの機材)はスタンダード会員(月額¥280)で。定時運航データそのものはすべて無料です。

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データ更新: / 直近28日

フライトデータ提供: FlightAware