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全日本空輸 の機材繰り NH

その日に飛んだ全機材の機材繰りです。横軸は日本時間(JST)で統一しています。

DHC-8 ・ 2026-10-04 2機

定時遅延(16分以上)大幅遅延(60分以上)欠航ダイバート定刻ベース不明区間
6912151821
JA464ADH8D1レグ ・ 平均+3分
EH1685ITM→OIT定 07:45 08:45実 07:48 08:50
JA467ADH8D7レグ ・ 平均+2.1分
EH1652AXT→ITM定 08:00 09:40実 07:53 09:34
EH1687ITM→OIT定 10:15 11:15実 10:14 11:17
EH1688OIT→ITM定 11:45 12:45実 11:48 12:44
EH783ITM→NGS定 13:20 14:40実 13:21 14:39
EH786NGS→ITM定 15:10 16:30実 15:14 16:31
EH1691ITM→OIT定 17:05 18:05実 17:05 18:08
EH1692OIT→ITM定 18:40 19:40実 18:47 19:44

横軸は日本時間(JST)。24時を超える帯は翌日にかかる便です。 各レグのラベルは上段が定刻、下段が実績(JST)。実績の時刻は遅れに応じて色が変わり、未着の便は「—」です。 破線の帯は実績時刻が届いていない便で、定刻をもとに描いています。 「不明区間」は、前の便の到着地と次の便の出発地が繋がっていない部分です(海外〜海外の区間・回送・整備移動は収録していません)。

各行は「日本時間でその日に出発した」便です。前日の夜に出発して当日に到着する便は前日の行に出ます。 機材繰りを表示できるのは日系エアラインの機材のみです(外航機は海外〜海外の区間が収録されず、繋がらないため対象外)。

4日前より前の機材繰りはスタンダード会員以上でご覧いただけます(無料会員・未ログインは直近3日ぶん)。

運航した機材(機種別)

B787 77機 ・ B777 20機 ・ A380 2機 ・ B767 12機 ・ B737 33機 ・ A320 32機 ・ DHC-8 2機

2026-10-04 に運航した機体の数です。機種名をタブで切り替えると、その機種の機材繰りだけを表示します。

機材繰りの読み方

機材繰り(シップチャート)は、1機の飛行機が1日のうちにどの区間をどう乗り継いで飛んだかを並べた図です。1行が1機(レジ番号)、横軸は日本時間の0時から翌6時まで。帯の1つが1レグ(区間)で、帯の上に便名・区間・定刻・実績を出しています。同じ機材の前の便が遅れると次の便も遅れる「遅延の連鎖」が見えるのがこの図の要点で、全日本空輸 の運用の組み方もここに表れます。

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機材繰りを全期間さかのぼるには

シップチャートと機材繰り表は、誰でも直近3日ぶんを見られます。直近27日ぶん(日系エアラインの機材)はスタンダード会員(月額¥280)で。定時運航データそのものはすべて無料です。

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データ更新: / 直近28日

フライトデータ提供: FlightAware